車を最高値で売る方法【公式】

車を最高値で売る方法

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軽自動車の人気が止まりません。
軽自動車がお年寄りや運転初心者だけに支持されていたのは過去の話。税金の安さや燃費のよさが魅力の軽自動車は、長引く不況の影響で老若男女問わず浸透してきています。
最近の軽自動車は足回りがよく操作性も優れており、昔ほどアクセルを踏み込まなくてもスピードが出やすくなっています。
また色やデザインも豊富に揃っており、CMでもポップでキュートで明るい雰囲気を演出しているため、今時の軽自動車は、すっかりオシャレなイメージになりました。
昔の、ダサイ・貧乏くさいと言われていた軽自動車を、最近はほとんど見かけることがありません。黄色のナンバープレートを見ずに車体の一部だけを見せられたら、普通車と見間違える車種もあるくらいです。
最近の軽自動車は工夫して設計されているので、車内の空間も広々と感じられます。一昔前のように頭を天井にぶつけることもほとんどなくなりました。いいことづくしに見える軽自動車ですが、ただ1つ心得ておかねばならない点があります。
それは万が一、ダンプやトラックと正面衝突した場合、軽自動車は一瞬のうちに木端微塵になってしまう可能性があるということです。軽自動車ドライバーは、大型車両の往来がなるべく少ないルートを選んで運転した方が無難です。

 

 

車を売るきっかけは引越し

私は、大学卒業と共に埼玉県南埼玉郡宮代町から東京都東村山市へ引っ越しました。当時、大学卒業間近でお金もなかったのでインターネットなどでとにかく安い引越し業者さんを探しました。最終的に値段は3万5千円でした。見積もりも、段ボールの数と家電等大きなものを電話で話しただけで見積もりをしてくれ大変助かりましたが、積込み、荷下ろしも手伝い、運転手さんが一人でしたのでもちろん冷蔵庫などの大きいものは一緒に運びました。

 

普通のテレビで見る見ているだけの引越しとは少し違うものでしたがワンルームからの引越しということでしたので荷物も少なく比較的短時間で終わりました。自分で引越しをしてみるとわかるのですが、段ボールの大きさというのは重要だと感じました。段ボールはこちらで用意するように言われていたのでできるだけ大きいものを買ったのですが、洋服は詰め込んでも持てるのですが、紙類、本、雑誌になるといっぱいに入れてしまうと持てなくなってしまい、持てたとしても底が抜けてしまうほど重くなってしまいました。

 

その場で段ボールの半分くらいまで量を減らし余っていた段ボールに入れ替える作業を行いました。小さめの段ボールも必要なんだと自分でやって初めて痛感しました。また、中のものばかり考えていて忘れがちなのが自転車です。見積もりの際に、自転車のことを忘れていました。引越しの時に詰めなければ持って行く手段がなくなってしまいます。しかし、積めるスペースがあり積んでもらうことができました。

 

 

当初の打合せだとトラックとは別に入居先まで行く予定でしたが、電車で行くことを告げると一緒にトラックに乗せてもらいました。入居先は、引き払った2階のアパートよりも広く1階だったので搬入は積込みより楽でした。自分で作業したのもあったせいか終わった後の運転手さんと飲む缶コーヒーはとてもおいしく感じました。

 

金額を安くすることが目的の引越し業者選びでしたが、結果的に色々学ぶことができ、今後の引越しに役立つ経験となりました。
by maracasnyc.com

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